PHYSIO BASEBALL LABORATORY
バイオメカニクス × 動作解析 × トレーニング科学
福岡・博多で、投球・打撃・身体機能を科学的に分析し、
球速アップ・パフォーマンス向上・リハビリからの競技復帰へつなげる野球専門ラボ
Problem
多くの選手は、努力が足りないのではなく、
「何を変えるべきか」を正確に把握できていない状態です。
福岡には多くの野球教室やトレーニング施設がありますが、投球動作や打撃動作を科学的に解析し、パフォーマンスアップのための具体的な改善策を提示できる施設は限られています。「たくさん投げ込む」「とにかく振り込む」——量に頼る練習では、間違った動作パターンを強化してしまうリスクすらあります。野球のトレーニングに求められるのは、まず「現状を正しく把握する」こと。そこからすべてが始まります。
Solution
投球・打撃動作をハイスピード映像で分析し、問題点を可視化
可動域、安定性、出力特性、左右差などを評価
動作改善につながる身体づくりと、故障予防まで一貫対応
Laboratory Concept
PHYSIO BASEBALL LABORATORYが「ラボ(研究所)」を名乗るのには理由があります。野球のパフォーマンスアップには、科学的な分析と根拠に基づいたアプローチが不可欠だと考えているからです。
従来の野球指導の多くは、指導者の経験や感覚に基づくものでした。「もっと腕を振れ」「腰を回せ」——こうした抽象的な指示だけでは、選手は何をどう変えればいいのか分かりません。PHYSIO BASEBALL LABでは、投球動作や打撃動作をハイスピード映像とバイオメカニクスの視点で解析し、「どの関節が」「どのタイミングで」「どの角度で動いているか」を数値とデータで可視化します。
福岡・博多エリアにおいて、ベースボールのパフォーマンスアップに特化した科学的施設は多くありません。私たちは「研究所」の名のもとに、一人ひとりの選手のデータを蓄積し、投球動作・打撃動作の変化を追跡し、トレーニングプログラムの効果を検証し続けます。この仮説→検証→改善のサイクルこそが、ラボとしてのアプローチです。
球速アップを目指す投手も、打球速度を上げたい打者も、コンディショニングで身体の土台を整えたい選手も——すべての野球選手に対して、データドリブンなパーソナルトレーニングを提供します。ベースボールの「なぜ?」を科学で解き明かす場所、それがPHYSIO BASEBALL LABORATORYです。
Rehabilitation
野球は、肩・肘・腰・股関節に大きな負荷がかかるスポーツです。投球動作による肩関節や肘関節の障害、バッティングや守備動作による腰部の負担、走塁時の下肢の故障——野球選手にとって怪我は常に隣り合わせの問題です。PHYSIO BASEBALL LABでは、福岡・博多エリアにおいて、野球選手に特化したリハビリプログラムを提供しています。
当ラボのアドバイザーである廣瀬は理学療法士(国家資格)、チーフトレーナーの松岡は柔道整復師(国家資格)の資格を持つ、身体と怪我の専門家です。一般的な整形外科でのリハビリが「日常生活への復帰」をゴールとするのに対し、PHYSIO BASEBALL LABの野球リハビリは「競技復帰」、さらにその先の「パフォーマンスアップ」までをゴールに設定します。痛みを取るだけでなく、なぜ怪我が起きたのかを投球動作や打撃動作の解析から特定し、再発しない身体づくりとフォーム改善まで一貫してサポートします。
福岡で野球のリハビリに取り組める施設は、整形外科やスポーツクリニックが中心です。しかし、医療機関でのリハビリは痛みの除去や機能回復にフォーカスしており、競技特有の動作改善やパフォーマンス向上までは対応しきれないケースが多くあります。PHYSIO BASEBALL LABでは、医療資格者の知見を活かしながら、野球の競技動作に踏み込んだアスレティックリハビリテーションを実施。リハビリからトレーニング、そしてパフォーマンスアップまでをシームレスにつなげます。
「怪我をしたけど、どこでリハビリすればいいか分からない」「整形外科のリハビリが終わったけど、まだ全力で投げられない」「痛みは治ったのにパフォーマンスが戻らない」——そんな悩みを抱える福岡の野球選手に、科学的な競技復帰プログラムを提供します。
怪我の状態を評価し、投球動作・打撃動作の解析から故障の原因を特定します
可動域の改善、筋力回復、動作パターンの修正を段階的に進めます
野球の競技動作に合わせたトレーニングで、パフォーマンスアップまで導きます
Service 01 — Motion Analysis
ハイスピード動画やフレーム分析を用いて、投球・打撃動作の中にあるタイミングのズレ、回旋の使い方、重心移動、力の伝達効率などを確認。球速アップや打球速度向上の鍵となる問題を、見える形にして整理します。
Service 02 — Training
ただ筋肉をつけるだけでは、野球のパフォーマンスは上がりません。PHYSIO BASEBALL LABでは、回旋パワー、下半身の力発揮、減速能力、体幹の安定性など、実際のプレーに直結する能力を狙って強化します。
Service 03 — Conditioning
肩・肘・腰・股関節など、野球選手に負担がかかりやすい部位を評価し、パフォーマンスを落とす原因となる硬さや不安定性、左右差を整えていきます。痛みへの対処だけではなく、再発予防と競技力向上まで見据えたサポートを行います。
理学療法士・柔道整復師の資格を持つスタッフが在籍しているため、怪我からのリハビリや競技復帰サポートにも対応。福岡で野球のリハビリに取り組みたい選手にも、安心して利用いただける体制を整えています。
Service 04 — Online
福岡に通えない選手でも、オンラインで動作解析・トレーニング指導・コンディショニング相談が受けられます。映像を送っていただき、詳細なフィードバックと個別プログラムを提供。来店と同じ料金で、場所を問わず科学的サポートを受けられます。
Strengths
経験や感覚だけではなく、バイオメカニクスや運動学の視点から問題を整理します。
フォーム改善だけでも、筋トレだけでも不十分。動作・出力・可動性・安定性を一体として評価します。
投手と野手、打者と捕手では必要な評価も課題も異なります。競技特性に応じてプログラムを組み立てます。
良い動きは、結果だけでなく、身体への負担軽減にもつながります。
Trainer
野球のパフォーマンス向上を、科学とトレーニングの両面から支えるスタッフ体制
Hiroki Matsuoka
柔道整復師 / PHYSIO BASEBALL LABORATORY チーフトレーナー
柔道整復師の国家資格を持ち、PHYSIO BASEBALL LABのチーフトレーナーとして野球部門の全指導を統括。自身も投手として最速149km/hを記録した経験を持ち、選手が抱える「投げる・打つ」の悩みを自らの身体感覚と科学的知見の両面から理解できる、現場型のスペシャリストです。
福岡大学硬式野球部のコンディショニングトレーナーとして、春季・秋季の全国大会出場をサポート。さらにプロ野球選手・和田毅投手の自主トレーニングにも帯同するなど、トップレベルの現場で培った実践的な指導力が強みです。専門であるバイオメカニクスをベースに、投球・打撃フォームを構造的に分析し、選手一人ひとりに最適な改善プランを設計します。
Kentaro Hirose
理学療法士 / フィジオ福岡 代表 / PHYSIO BASEBALL LAB アドバイザー
早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒。在学中は硬式野球部にてトレーナーとして活動し、和田毅、鳥谷敬、青木宣親など、後にプロ野球で活躍する選手たちとともにリーグ4連覇に貢献。大学では「野球科学研究班」に所属し、動作解析やバイオメカニクスの研究成果を現場に落とし込み、選手のパフォーマンスを科学的にサポートする活動を行いました。
臨床福祉専門学校理学療法学科を卒業後、理学療法士の国家資格を取得。福岡にてプロ野球選手のサポートや、高校・大学野球部でのトレーナー活動、動作分析サポートなどに従事。2013年にフィジオ福岡を設立し、野球選手に加えてプロゴルファー、大相撲力士、オリンピック選手など幅広いアスリートのトレーニング指導・動作分析・パフォーマンスアップを手がけています。
Approach
Approach 01 — Pitching
「もっと速い球を投げたい」——多くの投手が抱えるこの課題に対して、PHYSIO BASEBALL LABでは感覚的なアドバイスではなく、バイオメカニクスに基づいた科学的なピッチング指導を行います。福岡で球速アップを目指すなら、まず自分の投球動作を正確に把握することが第一歩です。
ピッチングにおける球速アップの鍵は、地面反力の活用、股関節の回旋スピード、体幹から腕への運動連鎖、そしてリリースポイントの最適化にあります。これらの要素をハイスピード映像やフレーム分析で可視化し、どこにエネルギーロスがあるかを特定。そのうえで、投球フォームの改善とピッチングに必要な身体能力を同時に強化するパーソナルトレーニングプログラムを設計します。
福岡で投球動作の改善に取り組むなら、PHYSIO BASEBALL LABのピッチングプログラムへ。ベースボールにおける投球動作は、下半身の力発揮から体幹の回旋、肩・肘関節の運動連鎖まで、全身の協調動作です。当ラボでは、この一連のキネティックチェーンを科学的に評価し、球速アップとパフォーマンスアップに直結する改善点を特定します。
Approach 02 — Batting
バッティングの悩みは「当たらない」だけではありません。「当たっても飛ばない」「芯を捉えてもフェンスに届かない」——打球速度の壁を超えるには、スイングスピードだけでなく、バッティング動作全体の効率を見直す必要があります。
PHYSIO BASEBALL LABのバッティング指導では、まずスイング動作を構造的に解析します。骨盤の回旋タイミング、体重移動のパターン、バットと身体の連動、インパクト時の力の伝達効率などを分析し、「なぜ飛ばないのか」を明確にします。そのうえで、バッティングに必要な回旋パワー、下半身の爆発力、体幹の安定性を鍛えるパーソナルトレーニングを組み合わせ、打球速度の向上を科学的に実現します。福岡でバッティング改善に取り組みたい選手に、根拠のある指導を提供します。
福岡・博多でバッティングのパフォーマンスアップを追求するなら、打撃動作の科学的解析から始めましょう。ベースボールにおける打撃動作は、タイミング、バットスピード、インパクト角度、そして全身の回旋パワーが複雑に絡み合います。当ラボのパーソナルトレーニングでは、これらの要素をデータで分解し、選手ごとの課題に合わせた打撃動作改善プログラムを提供します。
Results
※ 個人差があります。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
Voice
PHYSIO BASEBALL LABで野球のトレーニング・リハビリに取り組んだ選手たちの声をご紹介します
Pitching — 球速アップ
投球動作の改善で球速が大幅にアップ。
科学的な指導に驚きました。
Result
球速 125km/h → 138km/h
チームの監督に「もっと腕を振れ」と言われ続けていましたが、具体的に何を変えればいいのか分からず悩んでいました。PHYSIO BASEBALL LABで投球動作を映像で解析してもらい、自分の投球フォームの問題点が初めて明確になりました。股関節の使い方と体幹の回旋タイミングを修正するトレーニングを続けたところ、3ヶ月で球速が13km/hアップ。福岡でこんなに科学的に野球を教えてくれる場所があるとは思いませんでした。
高校2年生 投手/福岡市内 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
Batting — 打球速度向上
打撃動作を見直してから、
打球の質が明らかに変わりました。
Result
打球速度 138km/h → 154km/h
バッティングでなかなか長打が出ず、パワー不足だと思い込んでいました。松岡トレーナーに打撃動作を分析してもらうと、スイング時の骨盤回旋と体重移動に大きなロスがあることが判明。打撃動作の改善ドリルとパーソナルトレーニングで回旋パワーを強化した結果、打球速度が16km/h向上し、外野の頭を越える打球が増えました。バッティングの悩みがある福岡の野球選手にはぜひおすすめしたいです。
大学2年生 内野手/福岡県内 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
Rehabilitation — リハビリ・競技復帰
肘の故障からの復帰。
整形外科では得られなかったサポートがここにありました。
Result
故障 → 競技復帰+球速向上
投球時の肘の痛みで整形外科に通っていましたが、リハビリが終わっても全力で投げると痛みが再発する状態が続いていました。PHYSIO BASEBALL LABでは、理学療法士の廣瀬さんと柔道整復師の松岡トレーナーが投球動作の解析をしてくれて、肘に負担がかかるフォームの癖を特定。リハビリとフォーム改善のトレーニングを並行して進めた結果、痛みなく全力で投げられるようになっただけでなく、以前より球速もアップしました。福岡で野球のリハビリを探している人には本当におすすめです。
高校3年生 投手/博多区 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
Conditioning — コンディショニング
息子の野球人生が変わりました。
親として心から感謝しています。
Result
可動域改善 → レギュラー獲得
中学に入ってから肩の可動域が狭くなり、投球時に痛みが出るようになりました。病院では「成長期だから仕方ない」と言われ、しばらく投球を控えるよう指示されましたが、チームの試合には出たい。そんな時にPHYSIO BASEBALL LABを知り、コンディショニングとトレーニングを開始。肩周りの可動域を回復させながら、投球動作に負担のかからない身体づくりを進めてくれました。今では痛みなくプレーでき、背番号ももらえました。科学的に身体を見てくれる福岡の野球トレーニング施設として、同じ悩みを持つお子さんの保護者にぜひ知ってほしいです。
中学2年生の保護者/福岡市南区 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
Online — オンライン指導
遠方でも変われる。
オンラインでここまで丁寧に見てもらえるとは。
Result
投球フォーム改善 → チームエース獲得
福岡には住んでいないのですが、野球の動作解析に特化した施設を探していたところPHYSIO BASEBALL LABを見つけました。オンラインでの指導でしたが、投球動作の映像を送ると非常に詳細なフィードバックが返ってきて、毎回の課題が明確でした。動作解析に基づいたトレーニングメニューも組んでもらい、自宅で実践。投球フォームが安定し、チームでもエースを任されるようになりました。距離を理由に諦めなくてよかったです。
高校1年生 投手/県外 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
Training — パフォーマンスアップ
ただの筋トレとは全く違う。
野球に直結するトレーニングで結果が出ました。
Result
スイングスピード大幅向上 → 本塁打増加
以前は一般的なスポーツジムで筋トレをしていましたが、筋肉はついても打球が飛ぶようにはなりませんでした。PHYSIO BASEBALL LABのパーソナルトレーニングは、バッティングの動作解析をした上で「この筋力が足りない」「この動きのパターンを変える」と具体的に指示してくれるので、トレーニングの目的が明確。回旋パワーと地面反力を活かす下半身の使い方を鍛えた結果、スイングスピードが大幅に上がり、シーズンの本塁打数が倍増しました。福岡の野球選手で筋トレしても結果が出ない人は、一度動作解析を受けてみてほしいです。
社会人 外野手/福岡市内 ※個人の感想であり効果を保証するものではありません
※ 掲載している声は個人の感想です。すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
Report & Follow-up
投球動作・打撃動作の解析結果や、トレーニングによるパフォーマンスアップの経過をレポートとしてフィードバック。現状の問題点を整理し、球速アップや打球速度向上のために何を優先して改善すべきかを明確にします。ベースボールのパフォーマンス向上は、データに基づく継続的な改善の積み重ねです。
Methodology
Point 01 — Scientific Analysis
「もっと腕を振れ」「体を開くな」——野球の現場では、こうした感覚的な指導が今でも主流です。しかし、選手にとって「具体的に何をどう変えればいいのか」が分からなければ、改善のしようがありません。PHYSIO BASEBALL LABでは、投球動作・打撃動作をハイスピード映像とバイオメカニクスの知見で分析し、問題点を「見える化」します。どの関節が、どのタイミングで、どの方向に動いているか。感覚ではなくデータに基づくからこそ、選手自身が理解し、納得して取り組めるのです。
Point 02 — Integrated Approach
野球のパフォーマンスアップには、「正しい動作パターン」と「それを支える身体能力」の両方が必要です。フォーム改善だけしても身体が追いつかなければ動作は崩れますし、筋力だけ上げても使い方が間違っていればパフォーマンスは上がりません。PHYSIO BASEBALL LABでは、動作解析の結果をもとにフォーム改善とパーソナルトレーニングを同時並行で進める統合的なアプローチを採用。投球動作や打撃動作の改善と、それに必要な回旋パワー・可動域・安定性の強化を一貫して行います。
Point 03 — Medical Expertise
スポーツトレーニング施設の多くは、トレーナー資格のみで運営されています。PHYSIO BASEBALL LABには理学療法士と柔道整復師の国家資格を持つスタッフが在籍しており、身体の構造や怪我のメカニズムを医学的に理解した上でトレーニングを設計します。これにより、球速アップやパフォーマンスアップを追求しながらも、肩・肘・腰など野球特有の故障リスクを最小限に抑えた安全なプログラムが実現できます。怪我からのリハビリや競技復帰のサポートにも対応できるのは、医療の専門性があるからこそです。
Point 04 — Personalized Program
投手と野手では必要な能力が異なります。同じ投手でも、右投手と左投手、速球派と変化球派ではフォームの課題も違います。PHYSIO BASEBALL LABのパーソナルトレーニングは、選手一人ひとりの動作解析データと身体評価の結果に基づいて、完全にオーダーメイドのプログラムを設計します。「この選手にとって最も効果的なトレーニングは何か」を常にデータから導き出し、効率的なパフォーマンスアップを実現します。福岡で野球のトレーニングに取り組むなら、画一的なメニューではなく、あなた専用のプログラムで。
Point 05 — Continuous Tracking
PHYSIO BASEBALL LABでは、トレーニングの効果を感覚ではなくデータで検証します。定期的に投球動作や打撃動作を再撮影し、身体機能の再評価を行い、球速やスイングスピードの変化を追跡。トレーニングプログラムが本当に効果を発揮しているかを客観的に確認し、必要に応じてプログラムを修正します。「やった気になる」トレーニングではなく、「結果が出ている」ことをデータで実感できる。これがラボとしてのアプローチです。
Point 06 — Network
PHYSIO BASEBALL LABのスタッフは、プロ野球選手のサポート、福岡大学硬式野球部の全国大会出場への帯同、早稲田大学硬式野球部でのトレーナー経験(リーグ4連覇)、さらにはプロゴルファーやオリンピック選手の指導実績を持っています。こうしたトップレベルの現場で培われたノウハウが、福岡の中学生から社会人まで、あらゆるレベルの野球選手のトレーニングに活かされています。博多で、科学的な根拠と実績に裏打ちされた野球指導を受けられる施設です。
For Players
福岡・博多のPHYSIO BASEBALL LABは、野球のパフォーマンスアップを本気で目指すすべての選手をサポートします
球速を伸ばしたい投手
投球動作の解析で球速アップのボトルネックを特定し、効率的なフォーム改善とトレーニングを実施
打球速度や飛距離を上げたい打者
スイング動作の解析から回旋パワーの強化まで、打撃パフォーマンスアップを科学的にサポート
投球・打撃フォームを見直したい選手
感覚ではなくバイオメカニクスに基づいた動作解析で、改善点を明確化
筋トレを競技パフォーマンスにつなげたい選手
野球の動作に直結するパーソナルトレーニングで、つけた筋力をパフォーマンスに変換
肩・肘・腰の怪我を減らしたい・リハビリしたい選手
理学療法士・柔道整復師による医学的根拠に基づいたコンディショニングとリハビリ
中学・高校・大学・社会人で
本気で伸びたい選手
年齢・レベルに合わせた完全オーダーメイドのプログラムで、成長期の身体にも配慮
Flow
まずはじっくりお話をお聞きします。球速を上げたい、バッティングを改善したい、怪我から復帰したいなど、選手の悩みや目標、これまでの競技歴、現在の身体の状態や過去の怪我の有無を丁寧に確認します。福岡で野球のトレーニングを受けるのが初めての方でも安心してご相談いただけます。
投球動作や打撃動作を映像で撮影し、バイオメカニクスの観点から科学的に解析します。同時に、関節可動域・筋力・安定性・柔軟性などの身体機能を医学的に評価。「どこが」「なぜ」問題なのかを、データに基づいて特定します。
解析・評価の結果を、選手ご本人(および保護者の方)にわかりやすくお伝えします。動作映像を見ながら、何がパフォーマンスのボトルネックになっているのか、怪我のリスク要因はどこにあるのかを具体的に解説。改善の優先順位と方向性を共有します。
特定した課題に合わせて、投球動作・打撃動作の改善ドリル、パフォーマンスアップのためのパーソナルトレーニング、必要に応じてコンディショニングやリハビリを実施。一般的な筋トレではなく、野球の動作に直結するトレーニングを行います。
初回の結果をもとに、球速アップやパフォーマンスアップに向けた継続トレーニングのプランをご提案します。来店でのパーソナルトレーニング、オンライン指導、自主練メニューの組み合わせなど、選手のスケジュールや予算に合わせて最適なサポート体制をご案内します。
Pricing
※ オンライン指導も同一料金です
※ トレーナー指名料は別途かかる場合があります。初回はカウンセリング・動作解析込みの内容です。
FAQ
Access
Why Choose Us
福岡市博多区にあるPHYSIO BASEBALL LABORATORY(フィジオ ベースボール ラボラトリー)は、野球のパフォーマンスアップに特化した科学的トレーニング施設です。パーソナルトレーニングジム「フィジオ福岡」を母体とし、投球動作解析・打撃動作解析・バイオメカニクスに基づいたフォーム改善・野球に特化したパーソナルトレーニング・コンディショニング・リハビリテーションまで、ワンストップで対応します。
チーフトレーナーの松岡宏樹は柔道整復師の国家資格を持ち、自己最速149km/hの投球経験と福岡大学硬式野球部のコンディショニングトレーナーとしての全国大会帯同実績を持つバイオメカニクスの専門家です。アドバイザーの廣瀬堅太郎は早稲田大学出身の理学療法士で、大学時代は硬式野球部にてトレーナーとして活動し、リーグ4連覇に貢献。その後プロ野球選手やオリンピック選手の指導にも携わってきました。この二人の専門性の融合が、他の野球トレーニング施設にはない独自の強みとなっています。
福岡で「球速を上げたい」「打撃を改善したい」「怪我から復帰したい」「子どもの野球パフォーマンスを伸ばしたい」——そんな思いをお持ちの選手・保護者の方は、ぜひ一度PHYSIO BASEBALL LABにご相談ください。感覚論ではなく、科学的データに基づいたアプローチで、あなたの野球を変えます。JR博多駅から徒歩10分、オンライン指導にも対応しているため、福岡市内はもちろん、北九州・久留米・佐賀など近郊エリア、さらには全国からご利用いただけます。
Reserve
感覚に頼るだけの練習から、根拠のある改善へ。
福岡・博多のPHYSIO BASEBALL LABで、競技力向上の新しい一歩を。
平日 10:00-22:00 / 土日祝 10:00-18:30